僕のすべて@徒然なる日々ヽ(´&`ο)(ο´&`)ノ
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アダマンチウム背筋


しかしながら

本格的なデッドプール役をJason Michael Stathamにやってほしい個人的な願い

アベンジャーズに続きジャスティスも動き始めましたから益々マーベル注目です

バットマンvsスーパーマン

正直・・・力の差が歴然にも見えるこの戦い・・・

一体全体どうなるジャスティス!

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泥蜂(ドロバチ)別名:狩人蜂



いつの間にやら家の駐車場の柱に泥蜂の巣ができていました( ̄∀ ̄。)

巣の先端にできた入口を覗いてみると幼虫らしき存在を確認!

すると私の頭上では親が何をやっているんだとばかりにホバリングも確認!

ちょっとスズメバチかと思い焦った(゚∀゚;)ゞ

しかし泥蜂は私が知る限り無害に近い存在である

そして泥蜂に限らず虫たちの巣作りは劇的ビフォーアフターの匠の領域

構造の発想力が素晴らしい




巣の中の子どもたちが元気に巣立ちできるよう願う

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ヘブル人への手紙*第5章5:1~5:14

5:1

大祭司なるものはすべて、人間の中から選ばれて、罪のために供え物といけにえとをささげるように、

人々のために神に仕える役に任じられた者である。

5:2

彼は自分自身、弱さを身に負うているので、無知な迷っている人々を、思いやることができると共に、

5:3

その弱さのゆえに、民のためだけではなく自分自身のためにも、罪についてささげものをしなければならないのである。

5:4

かつ、だれもこの栄誉ある務を自分で得るのではなく、アロンの場合のように、神の召しによって受けるのである。

5:5

同様に、キリストもまた、大祭司の栄誉を自分で得たのではなく、

「あなたこそは、わたしの子。きょう、わたしはあなたを生んだ」

と言われたかたから、お受けになったのである。

5:6

また、ほかの箇所でこう言われている、

「あなたこそは、永遠に、メルキゼデクに等しい祭司である」。

5:7

キリストは、その肉の生活の時には、激しい叫びと涙とをもって、ご自分を死から救う力のあるかたに、祈と願いとをささげ、

そして、その深い信仰のゆえに聞きいれられたのである。

5:8

彼は御子であられたにもかかわらず、さまざまの苦しみによって従順を学び、

5:9

そして、全き者とされたので、彼に従順であるすべての人に対して、永遠の救の源となり、

5:10

神によって、メルキゼデクに等しい大祭司と、となえられたのである。

5:11

このことについては、言いたいことがたくさんあるが、あなたがたの耳が鈍くなっているので、それを説き明かすことはむずかしい。

5:12

あなたがたは、久しい以前からすでに教師となっているはずなのに、

もう一度神の言の初歩を、人から手ほどきしてもらわねばならない始末である。

あなたがたは堅い食物ではなく、乳を必要としている。

5:13

すべて乳を飲んでいる者は、幼な子なのだから、義の言葉を味わうことができない。
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感じ始めてきた2015


ようやく2015年を感じ始めてきました

年はじめはあんなにも「2015年?年あけた?ん?」と頭の中が謎だらけでしたが

やはり夏が近付いて来ているせいなのか私の中で年の始まりを感じるのは夏です

そして7月7日で30を迎えますどうぞよろしく

自分が30だなんて幼い頃20代でも想像つかなかったのに全く未知の領域です

ただ目標200歳ぐらいまでは長生きしたいよね

まぁ・・・そこまでの領域に踏み込むと恐らく人間やめたDIOに匹敵できる?

でも肉体は屈強なままでかけ離れた年齢に踏み込めるならば理想

誰か不老不死の特効薬つくってくだせい!


ザ・誰もが一度は願う夢!(笑)


しかし最近は夕方7時ぐらいまで日が延びて夏らしくなってきましたね

昨日の夕方の景色なんて最高でしたよ

なんであんなにも夕方の景色って綺麗なんだろうね(^_^。)

空を泳ぎたくなる

今日の関東はお天道様最高です!


ハレルヤ!

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カラフルトトロ



ステンドグラスにしたらいい感じ(゚∀゚。)

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マタイによる福音書での好きな節


だから、言っておく。

自分の命のことで何を食べようか何を飲もうかと、

また自分の体のことで何を着ようかと思い悩むな。

命は食べ物よりも大切であり、体は衣服よりも大切ではないか。

空の鳥をよく見なさい。

種も蒔かず、刈り入れもせず、倉に納めもしない。

だが、あなたがたの天の父は鳥を養ってくださる。

あなたがたは、鳥よりも価値あるものではないか。

あなたがたのうちだれが、思い悩んだからといって、寿命をわずかでも延ばすことができようか。

なぜ、衣服のことで思い悩むのか。

野の花がどのように育つのか、注意して見なさい。

働きもせず、紡ぎもしない。

しかし、言っておく。

栄華を極めたソロモンでさえ、この花の一つほどにも着飾ってはいなかった。

今日は生えていて、明日は炉に投げ込まれる野の草でさえ、神はこのように装ってくださる。

まして、あなたがたにはなおさらのことではないか、信仰の薄い者たちよ。

だから、『何を食べようか』『何を飲もうか』『何を着ようか』と言って、思い悩むな。

それはみな、異邦人が切に求めているものだ。

あなたがたの天の父は、これらのものがみなあなたがたに必要なことをご存じである。

何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。

そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる。

だから、明日のことまで思い悩むな。

明日のことは明日自らが思い悩む。

その日の苦労は、その日だけで十分である。


(6:25~34)
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ヘブル人への手紙*第4章4:1~4:16

4:1

それだから、神の安息にはいるべき約束が、まだ存続しているにかかわらず、

万一にも、はいりそこなう者が、あなたがたの中から出ることがないように、注意しようではないか。

4:2

というのは、彼らと同じく、わたしたちにも福音が伝えられているのである。

しかし、その聞いた御言は、彼らには無益であった。

それが、聞いた者たちに、信仰によって結びつけられなかったからである。

4:3

ところが、わたしたち信じている者は、安息にはいることができる。

それは、「わたしが怒って、彼らをわたしの安息に、はいらせることはしないと、誓ったように」と言われているとおりである。

しかも、みわざは世の初めに、でき上がっていた。

4:4

すなわち、聖書のある箇所で、七日目のことについて、「神は、七日目にすべてのわざをやめて休まれた」と言われており、

4:5

またここで、「彼らをわたしの安息に、はいらせることはしない」と言われている。

4:6

そこで、その安息にはいる機会が、人々になお残されているのであり、

しかも、初めに福音を伝えられた人々は、不従順のゆえに、はいることをしなかったのであるから、

4:7

神は、あらためて、ある日を「きょう」として定め、長く時がたってから、先に引用したとおり、

「きょう、声を聞いたなら、あなたがたの心を、かたくなにしてはいけない」とダビデをとおして言われたのである。

4:8

もしヨシュアが彼らを休ませていたとすれば、神はあとになって、ほかの日のことについて語られたはずはない。

4:9

こういうわけで、安息日の休みが、神の民のためにまだ残されているのである。

4:10

なぜなら、神の安息にはいった者は、神がみわざをやめて休まれたように、自分もわざを休んだからである。

4:11

したがって、わたしたちは、この安息にはいるように努力しようではないか。

そうでないと、同じような不従順の悪例にならって、落ちて行く者が出るかもしれない。

4:12

というのは、神の言は生きていて、力があり、もろ刃のつるぎよりも鋭くて、


精神と霊魂と、関節と骨髄とを切り離すまでに刺しとおして、心の思いと志とを見分けることができる。
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ヘブル人への手紙*第3章3:1~3:19

3:1

そこで、天の召しにあずかっている聖なる兄弟たちよ。

あなたがたは、わたしたちが告白する信仰の使者また大祭司なるイエスを、思いみるべきである。

3:2

彼は、モーセが神の家の全体に対して忠実であったように、自分を立てたかたに対して忠実であられた。

3:3

おおよそ、家を造る者が家そのものよりもさらに尊ばれるように、

彼は、モーセ以上に、大いなる光栄を受けるにふさわしい者とされたのである。

3:4

家はすべて、だれかによって造られるものであるが、すべてのものを造られたかたは、神である。

3:5

さて、モーセは、後に語らるべき事がらについてあかしをするために、仕える者として、神の家の全体に対して忠実であったが、

3:6

キリストは御子として、神の家を治めるのに忠実であられたのである。

もしわたしたちが、望みの確信と誇とを最後までしっかりと持ち続けるなら、わたしたちは神の家なのである。

3:7

だから、聖霊が言っているように、「きょう、あなたがたがみ声を聞いたなら、

3:8

荒野における試錬の日に、神にそむいた時のように、あなたがたの心を、かたくなにしてはいけない。

3:9

あなたがたの先祖たちは、そこでわたしを試みためし、

3:10

しかも、四十年の間わたしのわざを見たのである。


だから、わたしはその時代の人々に対して、いきどおって言った、

彼らの心は、いつも迷っており、彼らは、わたしの道を認めなかった。

3:11

そこで、わたしは怒って、彼らをわたしの安息にはいらせることはしない、と誓った」。

3:12

兄弟たちよ。

気をつけなさい。

あなたがたの中には、あるいは、不信仰な悪い心をいだいて、生ける神から離れ去る者があるかも知れない。

3:13

あなたがたの中に、罪の惑わしに陥って、心をかたくなにする者がないように、「きょう」といううちに、日々、互に励まし合いなさい。

3:14

もし最初の確信を、最後までしっかりと持ち続けるならば、わたしたちはキリストにあずかる者となるのである。

3:15

それについて、こう言われている、

「きょう、み声を聞いたなら、神にそむいた時のように、あなたがたの心を、かたくなにしてはいけない」。
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ヘブル人への手紙*第2章2:1~2:18

2:1

こういうわけだから、わたしたちは聞かされていることを、いっそう強く心に留めねばならない。

そうでないと、おし流されてしまう。

2:2

というのは、御使たちをとおして語られた御言が効力を持ち、あらゆる罪過と不従順とに対して正当な報いが加えられたとすれば、

2:3

わたしたちは、こんなに尊い救をなおざりにしては、どうして報いをのがれることができようか。

この救は、初め主によって語られたものであって、聞いた人々からわたしたちにあかしされ、

2:4

さらに神も、しるしと不思議とさまざまな力あるわざとにより、

また、御旨に従い聖霊を各自に賜うことによって、あかしをされたのである。

2:5

いったい、神は、わたしたちがここで語っているきたるべき世界を、御使たちに服従させることは、なさらなかった。

2:6

聖書はある箇所で、こうあかししている、

「人間が何者だから、これを御心に留められるのだろうか。

人の子が何者だから、これをかえりみられるのだろうか。

2:7

あなたは、しばらくの間、彼を御使たちよりも低い者となし、栄光とほまれとを冠として彼に与え、

2:8

万物をその足の下に服従させて下さった」。

「万物を彼に服従させて下さった」

という以上、服従しないものは、何ひとつ残されていないはずである。

しかし、今もなお万物が彼に服従している事実を、わたしたちは見ていない。

2:9

ただ、「しばらくの間、御使たちよりも低い者とされた」イエスが、死の苦しみのゆえに、

栄光とほまれとを冠として与えられたのを見る。

それは、彼が神の恵みによって、すべての人のために死を味わわれるためであった。

2:10

なぜなら、万物の帰すべきかた、万物を造られたかたが、多くの子らを栄光に導くのに、

彼らの救の君を、苦難をとおして全うされたのは、彼にふさわしいことであったからである。

2:11

実に、きよめるかたも、きよめられる者たちも、皆ひとりのかたから出ている。

それゆえに主は、彼らを兄弟と呼ぶことを恥とされない。

2:12

すなわち、「わたしは、御名をわたしの兄弟たちに告げ知らせ、教会の中で、あなたをほめ歌おう」と言い、

2:13

また、「わたしは、彼により頼む」、

また、「見よ、わたしと、神がわたしに賜わった子らとは」と言われた。
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歯磨き粉


祖母によく、あんた歯磨き粉の量が減るの早いけど、まさか食べてるんじゃないでしょうねと言われる

確かに世の中には普通の人なら食べないであろうものを食べる人達は居ますが・・・

私はそこまでじゃないよと言いたい

まあ歯磨き粉の成分に含まれている発泡剤や研磨剤でね

体内が洗浄され磨き上げられると言うメリットがあるならば別ですが(^_^;)

冗談だとは思いますが祖母は一体・・・私を何だと思ってるんだろう(´∀`;)

しかし、話は変わりますが

ここ最近の暑さでまだアスファルトに陽炎は見られませんが車体の上では既にBBQ状態です

グリル焼き放題

時に夏場の間、地面からもやもやと見られるあの熱は陽炎?蜃気楼?逃げ水?

私は陽炎と言いましたが実際には何なのでしょうね



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ヘブル人への手紙*第1章1:1~1:14

1:1

神は、むかしは、預言者たちにより、いろいろな時に、いろいろな方法で、先祖たちに語られたが、

1:2

この終りの時には、御子によって、わたしたちに語られたのである。

神は御子を万物の相続者と定め、また、御子によって、もろもろの世界を造られた。

1:3

御子は神の栄光の輝きであり、神の本質の真の姿であって、その力ある言葉をもって万物を保っておられる。

そして罪のきよめのわざをなし終えてから、いと高き所にいます大能者の右に、座につかれたのである。

1:4

御子は、その受け継がれた名が御使たちの名にまさっているので、彼らよりもすぐれた者となられた。

1:5

いったい、神は御使たちのだれに対して、「あなたこそは、わたしの子。きょう、わたしはあなたを生んだ」と言い、

さらにまた、「わたしは彼の父となり、彼はわたしの子となるであろう」と言われたことがあるか。

1:6

さらにまた、神は、その長子を世界に導き入れるに当って、「神の御使たちはことごとく、彼を拝すべきである」と言われた。

1:7

また、御使たちについては、「神は、御使たちを風とし、ご自分に仕える者たちを炎とされる」と言われているが、

1:8

御子については、「神よ、あなたの御座は、世々限りなく続き、あなたの支配のつえは、公平のつえである。

1:9

あなたは義を愛し、不法を憎まれた。

それゆえに、神、あなたの神は、喜びのあぶらを、あなたの友に注ぐよりも多く、あなたに注がれた」と言い、

1:10

さらに、「主よ、あなたは初めに、地の基をおすえになった。

もろもろの天も、み手のわざである。

1:11

これらのものは滅びてしまうが、あなたは、いつまでもいますかたである。

すべてのものは衣のように古び、

1:12

それらをあなたは、外套のように巻かれる。

これらのものは、衣のように変るが、あなたは、いつも変ることがなく、あなたのよわいは、尽きることがない」とも言われている。

1:13

神は、御使たちのだれに対して、「あなたの敵を、あなたの足台とするときまでは、わたしの右に座していなさい」と言われたことがあるか。

1:14

御使たちはすべて仕える霊であって、救を受け継ぐべき人々に奉仕するため、つかわされたものではないか。

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目覚は己の笑い声


そう言えば今朝は自分が笑っている声で目が覚めました

浮き輪が破裂する夢を見たんですよ

場所はどこかのプール施設で浮き輪の持ち主はお笑い芸人の又吉さんでしてね

そんで又吉さんはバナナみたいな浮き輪を膨らましていたんですが・・・

それが突然「パン!」と破裂すると同時に流れ星のように見えなくなってしまった光景を見てしまって

いやーよくあるんですよね笑い声で目が覚めることって

特にその時に限りお笑い芸人さんたちが夢に出てくるから不思議です

ついこの間も新しいものでは・・・

何処かの民家の縁側でさまぁ~ずの三村さんが枝豆を食べながら庭先に来た猫に話しかけている夢を見たりと・・・

不思議でしかたがないです(^_^。)ゞ

ただね笑って起きた朝は実にスッキリしていて清々しい気持ちなんです

1日気分がよくて疲れも癒やされた感があります

それにこれ等の夢は極短い間の夢でしたが笑わせて貰ったことに感謝しています

まあ自分の頭の中で無意識に作り上げた夢でしたが

でも逆にと言いますか、

それほどまで夢にまで見るほど芸人さんの腕や人柄に惹かれているだ!


やっぱ「笑う」って大切だよね(^_^。)

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うずまき状のなにか


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ヨハネの黙示録*第22:1~22:21

22:1

御使はまた、水晶のように輝いているいのちの水の川をわたしに見せてくれた。

この川は、神と小羊との御座から出て、

22:2

都の大通りの中央を流れている。

川の両側にはいのちの木があって、十二種の実を結び、その実は毎月みのり、その木の葉は諸国民をいやす。

22:3

のろわるべきものは、もはや何ひとつない。

神と小羊の御座は都の中にあり、その僕たちは彼を礼拝し、

22:4

御顔を仰ぎ見るのである。

彼らの額には、御名がしるされている。

22:5

夜は、もはやない。

あかりも太陽の光も、いらない。

主なる神が彼らを照し、そして、彼らは世々限りなく支配する。

22:6

彼はまた、わたしに言った、

「これらの言葉は信ずべきであり、まことである。

預言者たちのたましいの神なる主は、すぐにも起るべきことをその僕たちに示そうとして、御使をつかわされたのである。

22:7

見よ、わたしは、すぐに来る。

この書の預言の言葉を守る者は、さいわいである」。

22:8

これらのことを見聞きした者は、このヨハネである。

わたしが見聞きした時、それらのことを示してくれた御使の足もとにひれ伏して拝そうとすると、

22:9

彼は言った、

「そのようなことをしてはいけない。

わたしは、あなたや、あなたの兄弟である預言者たちや、この書の言葉を守る者たちと、同じ僕仲間である。

ただ神だけを拝しなさい」。

22:10

またわたしに言った、

「この書の預言の言葉を封じてはならない。

時が近づいているからである。

22:11

不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、

義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。

22:12

「見よ、わたしはすぐに来る。

報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。

22:13

わたしはアルパでありオメガである。

最初の者であり、最後の者である。

初めであり、終りである。

22:14

いのちの木にあずかる特権を与えられ、

また門をとおって都にはいるために、自分の着物を洗う者たちは、さいわいである。
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れにちゃん或いはれにさん


高城れにさん、誕生日おめでとうございます(゚∀゚。)

あなたにとって、より良い一年でありますように

突然ですが、あなたは七福神で例えるならば当てはまるのは弁財天

ですが恵比寿さんと大黒さんにも勝る笑顔を持っているあなたは何者でもない高城れに!

つまり、おめでとうございます!

底知れぬ笑顔や、あなたの生き様に癒やされつつ、やられつつ此からも陰ながら応援しています


さて、紫陽花でも眺めに行きますかね=3

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ヨハネの黙示録*第21章21:1~21:27

21:1

わたしはまた、新しい天と新しい地とを見た。

先の天と地とは消え去り、海もなくなってしまった。

21:2

また、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った花嫁のように用意をととのえて、神のもとを出て、天から下って来るのを見た。

21:3

また、御座から大きな声が叫ぶのを聞いた、

「見よ、神の幕屋が人と共にあり、神が人と共に住み、人は神の民となり、神自ら人と共にいまして、

21:4

人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。

もはや、死もなく、悲しみも、叫びも、痛みもない。

先のものが、すでに過ぎ去ったからである」。

21:5

すると、御座にいますかたが言われた、

「見よ、わたしはすべてのものを新たにする」。

また言われた、

「書きしるせ。これらの言葉は、信ずべきであり、まことである」。

21:6

そして、わたしに仰せられた、

「事はすでに成った。わたしは、アルパでありオメガである。初めであり終りである。

かわいている者には、いのちの水の泉から値なしに飲ませよう。

21:7

勝利を得るものは、これらのものを受け継ぐであろう。

わたしは彼の神となり、彼はわたしの子となる。

21:8

しかし、おくびょうな者、信じない者、忌むべき者、人殺し、姦淫を行う者、まじないをする者、偶像を拝む者、すべて偽りを言う者

には、火と硫黄の燃えている池が、彼らの受くべき報いである。

これが第二の死である」。

21:9

最後の七つの災害が満ちている七つの鉢を持っていた七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、

「さあ、きなさい。小羊の妻なる花嫁を見せよう」。

21:10

この御使は、わたしを御霊に感じたまま、大きな高い山に連れて行き、

聖都エルサレムが、神の栄光のうちに、神のみもとを出て天から下って来るのを見せてくれた。

21:11

その都の輝きは、高価な宝石のようであり、透明な碧玉のようであった。

21:12

それには大きな、高い城壁があって、十二の門があり、それらの門には、十二の御使がおり、

イスラエルの子らの十二部族の名が、それに書いてあった。

21:13

東に三つの門、北に三つの門、南に三つの門、西に三つの門があった。
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マッドマックス怒りのデス・ロード


本日公開ってことで是非とも映画館で見るべき世界ですね

映画館でちょこっと流れた予告で既に心臓破裂しそでしたのに

こう体とは別に意識が魂がスクリーンに飲み込まれる感覚とも言いましょうか

世の中にすごい映画は腐るほどありますがね

なかなかお目にかかれないんでよねこの感覚を味わえる映画って

だから一体全体本編を見てしまったらどうなってしまうのか!

マッドマックス4の世界観は兎に角やばいらしいので今から楽しみです

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ヨハネの黙示録*第20章20:1~20:15

20:1

またわたしが見ていると、ひとりの御使が、底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手に持って、天から降りてきた。

20:2

彼は、悪魔でありサタンである龍、すなわち、かの年を経たへびを捕らえて千年の間つなぎおき、

20:3

そして、底知れぬ所に投げ込み、入口を閉じてその上に封印し、

千年の期間が終るまで、諸国民を惑わすことがないようにしておいた。

その後、しばらくの間だけ開放されることになっていた。

20:4

また見ていると、かず多くの座があり、その上に人人がすわっていた。

そして、彼らにさばきの権が与えられていた。

また、イエスのあかしをし神の言を伝えたために首を切られた人々の霊がそこにおり、

また、獣をもその像をも拝まず、その刻印を額や手に受けることをしなかった人々がいた。

彼らは生きかえって、キリストと共に千年の間、支配した。

20:5

(それ以外の死人は、千年の期間が終わるまで生きかえらなかった。)

これが第一の復活である。

20:6

この第一の復活にあずかる者は、さいわいな者であり、また聖なる者である。

この人たちに対しては、第二の死はなんの意味もない。

彼らは神とキリストとの祭司となり、キリストと共に千年の間、支配する。

20:7

千年の期間が終わると、サタンはその獄から開放される。

20:8

そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために招集する。

その数は、海の砂のように多い。

20:9

彼らは地上の広い所に上ってきて、聖徒たちの陣営と愛されていた都とを包囲した。

すると、天から火が下ってきて、彼らを焼き尽くした。

20:10

そして、彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄との池に投げ込まれた。

そこには、獣もにせ預言者もいて、彼らは世々限りなく日夜、苦しめられるのである。

20:11

また見ていると、大きな白い御座があり、そこにいますかたがあった。

天も地も御顔の前から逃げ去って、あとかたもなくなった。
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野原ひろしの人格


あとこれは性別がと言うか人格が入れ替わってしまった野原ひろし

野原ひろしの人格がSMAPの木村拓也さんになってしまった回

あれは稀に見ないレア略して“稀ア”(マレア)と言っておこう

ただ野原ひろしの人格は何処へ行ってしまったのか気になるところです

個人的に木村さんの方ではなくて脱ぎ捨てられた靴下のオチならかなり偉大

でもやはり野原ひろしは野原ひろしじゃなきゃ締まらんのお(゚∀゚。)

と・・・こんな感じで先ほど銀魂の感想を書いていた時に思い出しました

ちなみに

あのロン毛三国志みたいなキャラクターはやはり神楽ちゃんだったみたいで

白馬は貞春(正格には「赤・兎馬春」)だそうですね

ちょっと最近ジャンプ読んでないんですよね

ガイバーとかリーンの翼とか読んでいてたまにゴッチャになります(笑)

んでガイバーを読み始めると今度は実写が見たくなりVHSを借りに行くと

いやDVDもあったかな

小さい頃はよくガイバーに憧れたものです

そんなわけで野原ひろし野原一家メキシコお疲れさまでした!

カロリーナ先生ギリギリでした!


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銀魂の性別


なにやら銀魂が先週からカルトチックになってますね

異端と言う言葉が出てきたり

キャラクターの性別が変わったりと色んな意味で見応えがあったり・・・

そんな中でも変わりすぎているのが神楽ちゃん?

あれ神楽ちゃん?

神楽ちゃんなのかな?

白馬に跨がった左目負傷のロン毛三国志みたいなキャラ神楽ちゃん?

そうだと仮定したら白馬は貞春?

劇場版の銀魂完結編の神楽ちゃんよりも変わり過ぎなところにダメージ大です

男になるならもっと兄の神威さんみたいしてもらいたかったなと

いや実は先週の銀魂を見逃してしてね

だからストーリーはともかく性別が誰が誰だか若干分からないと

先程も話しましたが白馬の三国志風のおじさんは一体誰なの?(笑)

近藤さんはベルサイユのばら風のお姉さんですよね?

???

銀魂を見ているのは間違いないんだけど別のアニメを見ているようでおもしろいねこの回

特に別に触れるほどでもないんですが

預言者?占い師?の顔のアップのとき遊戯王のバクラかとも思ったりとおもしろい

確かそんな感じだったような

見間違えていたらすまん獏良了(。_ _)ゞ


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ヨハネの黙示録*第19章19:1~19:21

19:1

この後、わたしは天の大群衆が大声で唱えるような声を聞いた、

「ハレルヤ、救いと栄光と力とは、われらの神のものであり、

19:2

そのさばきは、真実で正しい。

神は、姦淫で地を汚した大淫婦をさばき、神の僕たちの血の報復を彼女になさったからである」。

19:3

再び声があって、

「ハレルヤ、彼女が焼かれる火の煙は、世々限りなく立ちのぼる」と言った。

19:4

すると、二十四人の長老と四つの生き物とがひれ伏し、御座にいます神を拝して言った、

「アーメン、ハレルヤ」。

19:5

その時、御座から声が出て言った、

「すべての神の僕たちよ、神をおそれる者たちよ。小さき者も大いなる者も、共にわれらの神をさんびせよ」。

19:6

わたしはまた、大群衆の声、多くの水の音、また激しい雷鳴のようなものを聞いた。

それはこう言った、

「ハレルヤ、全能者にして主なるわれらの神は、王なる支配者であられる。

19:7

わたしたちは喜び楽しみ、神をあがめまつろう。

小羊の婚姻の時がきて、花嫁はその用意をしたからである。

19:8

彼女は、光り輝く、汚れのない麻布の衣を着ることが許された。

この麻布の衣は、聖徒たちの正しい行いである」。

19:9

それから、御使はわたしに言った、

「書きしるせ。小羊の婚宴に招かれた者は、さいわいである」。

またわたしに言った、

「これらは、神の真実の言葉である」。

19:10

そこで、わたしは彼の足もとにひれ伏して、彼を拝そうとした。

すると、彼は言った、

「そのようなことをしてはいけない。

わたしは、あなたと同じ僕仲間であり、またイエスのあかしびとであるあなたの兄弟たちと同じ僕仲間である。

ただ神だけを拝しなさい。イエスのあかしは、すなわち預言の霊である」。

19:11

またわたしが見ていると、天が開かれ、見よ、そこに白い馬がいた。

それに乗っているかたは、「忠実で真実な者」と呼ばれ、義によってさばき、また、戦うかたである。

19:12

その目は燃える炎であり、その頭には多くの冠があった。

また、彼以外にはだれも知らない名がその身にしるされていた。
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Superfly『Beautiful』

この生命力の力強い歌好きです!

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ヨハネの黙示録*第18章18:1~18:24

18:1

この後、わたしは、もうひとりの御使が、大いなる権威を持って、天から降りて来るのを見た。

地は彼の栄光によって明るくされた。

18:2

彼は力強い声で叫んで言った、

「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。

18:3

すべての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りのぶどう酒を飲み、

地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、彼女の極度のぜいたくによって富を得たからである」。

18:4

わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、

「わたしの民よ。彼女から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。

18:5

彼女の罪は積り積って天に達しており、神はその不義の行いを覚えておられる。

18:6

彼女がしたとおりに彼女にし返し、そのしわざに応じて二倍に報復をし、

彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。

18:7

彼女が自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、それに対して、同じほどの苦しみと悲しみとを味わわせてやれ、

彼女は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

18:8

それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。

彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。

18:9

彼女と姦淫を行い、ぜいたくをほしいままにしていた地の王たちは、彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、

18:10

彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、

『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。

18:11

また、地の商人たちも彼女のために泣き悲しむ。

もはや、彼らの商品を買う者が、ひとりもないからである。

18:12

その商品は、金、銀、宝石、真珠、麻布、紫布、絹、緋布、各種の香木、各種の象牙細工、高価な木材、銅、鉄、大理石などの器、

18:13

肉桂、香料、香、におい油、乳香、ぶどう酒、オリブ油、麦粉、麦、牛、羊、馬、車、奴隷、そして人身などである。
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DB超



普段着慣れている武道着ではなくて私服ってところがいいね

個人的にはこの調子でどんどん私服が見たいかな

戦いとは別にもしかしたらドラゴンボール超で悟空はファッションセンス切り開くかもね

完全オリジナルだしせっかくなので武道着7に対して私服3は欲しいところです

あと初期の無印のようにメカ的な要素も欲しいところです

鳥山先生が描くメカは素晴らしいですからね

てかドラゴンボールの一ファンにしても私欲張りすぎかな(゚∀゚;)ゞ

とにかく超注目

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ヨハネの黙示録*第17章17:1~17:18

17:1

それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、

「さあ、きなさい。多くの水の上にすわっている大淫婦に対するさばきを見せよう。

17:2

地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。

17:3

御使は、わたしを御霊に感じたまま、荒野へ連れて行った。

わたしは、そこでひとりの女が赤い獣に乗っているのを見た。

その獣は神を汚すかずかずの名でおおわれ、また、それに七つの頭と十の角とがあった。

17:4

この女は紫と赤の衣をまとい、金と宝石と真珠とで身を飾り、憎むべきものと自分の姦淫の汚れとで満ちている金の杯を手に持ち、

17:5

その額には、一つの名がしるされていた。

それは奥義であって、「大いなるバビロン、淫婦どもと地の憎むべきものらとの母」というのであった。

17:6

わたしは、この女が聖徒の血とイエスの証人の血に酔いしれているのを見た。

この女を見たとき、わたしは非常に驚きあやしんだ。

17:7

すると、御使はわたしに言った、

「なぜそんなに驚くのか。この女の奥義と、女を乗せている七つの頭と十の角のある獣の奥義とを、話してあげよう。

17:8

あなたの見た獣は、昔はいたが、今はおらず、そして、やがて底知れぬ所から上ってきて、ついには滅びに至るものである。

地に住む者のうち、世の初めからいのちの書に名をしるされていない者たちは、この獣が、昔はいたが今はおらず、やがて来るのを見て、驚きあやしむであろう。

17:9

ここに、知恵のある心が必要である。

七つの頭は、この女のすわっている七つの山であり、また、七人の王のことである。

17:10

そのうちの五人はすでに倒れ、ひとりは今おり、もうひとりは、まだきていない。

それが来れば、しばらくの間だけおることになっている。

17:11

昔はいたが今はいないという獣は、すなわち第八のものであるが、

またそれは、かの七人の中のひとりであって、ついには滅びに至るものである。

17:12

あなたの見た十の角は、十人の王のことであって、彼らはまだ国を受けてはいないが、獣と共に、一時だけ王としての権威を受ける。
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聖ヴォルフガングと悪魔


オーストラリア、チロル出身のミヒャエル・パッハー(1435年-1498年)

製作年:1483年


私が中学生の時に図書館ではじめて見た衝撃的な絵

いや今見ても当時の懐かしさと衝撃の余韻は残ってますから

これまた衝撃的(゚∀゚o)

この絵画の背景を読む限りどちらが悪魔か分からないという印象をまず受けました

悪魔が悔しがるって相当ですよ(^_^。)

十字架、聖書、聖水ではなく半ば知恵で悪魔を上回る?ような展開はすごい

†††

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ヨハネの黙示録*第16章16:1~16:21

16:1

それから、大きな声が聖所から出て、七人の御使に向かい、

「さあ行って、神の激しい怒りの七つの鉢を、地に傾けよ」と言うのを聞いた。

16:2

そして、第一の者が出て行って、その鉢を地に傾けた。

すると、獣の刻印を持つ人々と、その像を拝む人々とのからだに、ひどい悪性のでき物ができた。

16:3

第二の者が、その鉢を海に傾けた。

すると、海は死人の血のようになって、その中の生き物がみな死んでしまった。

16:4

第三の者がその鉢を川と水の源とに傾けた。

すると、みな血になった。

16:5

それから、水をつかさどる御使がこう言うのを、聞いた、

「今いまし、昔いませる聖なる者よ。このようにお定めになったあなたは、正しいかたであります。

16:6

聖徒と預言者との血を流した者たちに、血をお飲ませになりましたが、それは当然のことであります」。

16:7

わたしはまた祭壇がこう言うのを聞いた、

「全能者にして主なる神よ。しかり、あなたのさばきは真実で、かつ正しいさばきであります」。

16:8

第四の者が、その鉢を太陽に傾けた。

すると、太陽は火で人々を焼くことを許された。

16:9

人々は、激しい炎熱で焼かれたが、これらの災害を支配する神の御名を汚し、悔い改めて神に栄光を帰することをしなかった。

16:10

第五の者が、その鉢を獣の座に傾けた。

すると、獣の国は暗くなり、人々は苦痛のあまり舌をかみ、

16:11

その苦痛とでき物とのゆえに、天の神をのろった。

そして、自分の行いを悔い改めなかった。

16:12

第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。

すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備えるために、かれてしまった。

16:13

また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。

16:14

これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを招集したが、

それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。

16:15

(見よ、わたしは盗人のように来る。裸のままで歩かないように、また、裸の恥を見られないように、目をさまし着物を身に着けている者は、さいわいである。)
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ヨハネの黙示録*第15章15:1~15:8

15:1

またわたしは、天に大いなる驚くべきほかのしるしを見た。

七人の御使が、最後の災害を携えてきた。

これらの災害で神の激しい怒りがその頂点に達するのである。

15:2

またわたしは、火のまじったガラスの海のようなものを見た。

そして、このガラスの海のそばに、獣とその像とその名の数字とにうち勝った人々が、神の竪琴を手にして立っているのを見た。

15:3

彼らは、神の僕モーセの歌と小羊の歌とを歌って言った、

「全能者にして主なる神よ。あなたのみわざは、大いなる、また驚くべきものであります。

万民の王よ、あなたの道は正しく、かつ真実であります。

15:4

主よ、あなたをおそれず、御名をほめたたえない者が、ありましょうか。

あなただけが聖なるかたであり、あらゆる国民はきて、あなたを伏し拝むでしょう。

あなたの正しいさばきが、あらわれるに至ったからであります」。

15:5

その後、わたしが見ていると、天にある、あかしの幕屋の聖所が開かれ、

15:6

その聖所から、七つの災害を携えている七人の御使が、汚れのない、光り輝く亜麻布を身にまとい、金の帯を胸にしめて、出てきた。

15:7

そして、四つの生き物の一つが、世々限りなく生きておられる神の激しい怒りの満ちた七つの金の鉢を、七人の御使に渡した。

15:8

すると、聖所は神の栄光とその力とから立ちのぼる煙で満たされ、

七人の御使の七つの災害が終わってしまうまでは、だれも聖所にはいることができなかった。

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まことちゃんの食欲


もうこんな場面に遭遇したら財布の紐が一瞬で解放してしまう

いくらでもお食べと1分間に120回は確実に言えるかも知れない

子供の好きそうなステーキやハンバーグがあるなか「丼もの」を選ぶまことちゃん大好き!

思わずどんぶりと一緒に抱きしめたくなる

可愛いよね!まことちゃん(゚∀゚o)

また髪型まことちゃんカットにしょうかな(未定)

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ヨハネの黙示録*第14章14:1~14:20

14:1

なお、わたしが見ていると、見よ、小羊がシオンの山に立っていた。

また、十四万四千の人人が小羊と共におり、その額に小羊の名とその父の名とが書かれていた。

14:2

またわたしは、大水のとどろきのような、激しい雷鳴のような声が、天から出るのを聞いた。

わたしの聞いたその声は、琴をひく人が竪琴をひく音のようでもあった。

14:3

彼らは、御座の前、四つの生き物と長老たちの前で、新しい歌を歌った。

この歌は、地からあがなわれた十四万四千人のほかは、だれも学ぶことができなかった。

14:4

彼らは、女にふれたことのない者である。

彼らは純潔な者である。

そして、小羊の行く所へは、どこへでもついて行く。

彼は、神と小羊とにささげられる初穂として、人間の中からあがなわれた者である。

14:5

彼らの口には偽りがなく、彼らは傷のない者であった。

14:6

わたしは、もうひとりの御使が中空を飛ぶのを見た。

彼は地に住む者、すなわち、あらゆる国民、部族、国語、民族に宣べ伝えるために、永遠の福音をたずさえてきて、

14:7

大声で言った、

「神をおそれ、神に栄光を帰せよ。神のさばきの時がきたからである。天と地と海と水の源とを造られたかたを、伏し拝め」。

14:8

また、ほかの第二の御使が、続いてきて言った、

「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。その不品行に対する激しい怒りのぶどう酒を、あらゆる国民に飲ませた者」。

14:9

ほかの第三の御使が彼らに続いてきて、大声で言った、

「おおよそ、獣とその像とを拝み、額や手に刻印を受ける者は、

14:10

神の怒りの杯に混ぜものなしに盛られた、神の激しい怒りのぶどう酒を飲み、聖なる御使たちと小羊との前で、火と硫黄とで苦しめられる。

14:11

その苦しみの煙は世々限りなく立ちのぼり、そして、獣とその像とを拝む者、

また、だれでもその名の刻印を受けている者は、昼も夜も休みが得られない。

14:12

ここに、神の戒めを守り、イエスを信じる信仰を持ちつづける聖徒の忍耐がある」。

14:13

またわたしは、天からの声がこう言うのを聞いた、

「書きしるせ、『今から後、主にあって死ぬ死人はさいわいである』」。

御霊も言う、「しかり、彼らはその労苦を解かれて休み、そのわざは彼らについていく」。
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プチカボチャと思ったら



庭に成っている木にプチカボチャがと思ったら木瓜(ぼけ)と言う実らしいです

土の上に落ちている木瓜の実はまさにカボチャでした

調べたところによりますと

木瓜の読み方は様々で、ぼけ、もっか、ぼっか、もっこう、きゅうり。とあるみたいです

あるみたいですと言いますかちょっと待ってつかあさい!

きゅうりは胡瓜でしょと木瓜だけにボケをかましたのかなと突っ込みたくなります

それに差し詰め同じ「瓜」がつく瓜科の仲間なのだからカボチャでよろしくて?

そこは違うか違うね違うでしょ!

すいません(。_ _)ゞ

そして

木瓜の実を家紋で表した文様が卵の入った鳥の巣の様子に似ているということから転じて

「子孫繁栄を意味する家紋」として使用されたらしく

家紋の世界においては藤紋、片喰紋、鷹の羽紋、桐紋とともに五大紋のひとつだそうです

こんな有り難い実が庭に成っていたなんて植えた祖父に感謝(^_^。)

確か和菓子でもこんな形のがあったような

しかし

この木瓜もそうであるよに色々なものには意味があるんですよね

聖書もその言葉どおりに捉えてしまうのもいけませんし難しいですね

ほんと聖書は難しい

意味不明と言ってしまえばそれまでなのですが

他の聖書と照らし合わせて紐解いていくしかないのかも知れません


さて、この木瓜は如何でしょう(゚∀゚o)ゞ

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ヨハネの黙示録*第13章13:1~13:18

13:1

わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。

それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。

13:2

わたしの見たこの獣はひょうに似ており、その足はくまの足のようで、その口はししの口のようであった。

龍は自分の力と位と多いなる権威とを、この獣に与えた。

13:3

その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷もなおってしまった。

そこで、全地の人人は驚きおそれて、その獣に従い、

13:4

また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、

「だれが、この獣に匹敵し得ようか。だれが、これと戦うことができようか」。

13:5

この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威を与えられた。

13:6

そこで、彼は口を開いて神を汚し、神の御名と、その幕屋、すなわち、天に住む者たちとを汚した。

13:7

そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、

さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。

13:8

地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。

13:9

耳のある者は、聞くがよい。

13:10

とりこになるべき者は、とりこになっていく。

つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。

ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。

13:11

わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。

それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。

13:12

そして、先の獣が持つすべての権力をその前で働かせた。

また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。

13:13

また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。

13:14

さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、

かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。

13:15

それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、

また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
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最近の笑いのつぼ



ブロンドにして嬉しくなってしまったのか

それとも髪の毛が邪魔で悶えているのか

先ほどからロンリー論理を発動しているのですが答えが見つかりません

寝る前にも必ず1分間、目視をし笑いを押さえながら考えているのですが・・・

やはり真実は本人の内であり考えても仕方がないのでしょうか

タイトルは「笑いのつぼ」ではありますが・・・

正直、思考力を高めるためにと身近な所から自分が興味を示したもので図っています

まあ確かに笑いのつぼではあります(^_^。)

ちなみに

関係ない話しなのですが

毎日、納豆とにんにくを食べていると胃潰瘍や十二指腸潰瘍にならないらしいです

私が毎日、納豆とにんにくを食べているもので、そのことを叔母が教えてくれまして

いや実は私・・・緊張すると胃がダメで酷いときには胃痙攣を起こす始末でして

まあ、だからと言って食べていた訳ではないのですが

偶然にも胃に優しく尚且つ強くする?食事をとっていた訳でありんす

あ、あります

これが自分の胃を思って本能的にだとしたら偶然ではなく奇跡になろうか否か


何はともあれ食材に感謝!

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ヨハネの黙示録*第12章12:1~12:18

12:1

また、大いなるしるしが天に現れた。

ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。

12:2

この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。

12:3

また、もう一つのしるしが天に現れた。

見よ、大きな、赤い龍がいた。

それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。

12:4

その尾は天の星の三分の一を掃き寄せ、それらを地に投げ落とした。

龍は子を産もうとしている女の前に立ち、生まれたなら、その子を食い尽くそうとまちかまえていた。

12:5

女は子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を治めるべき者である。

この子は、神のみもとに、その御座のところに、引き上げられた。

12:6

女は荒野へ逃げて行った。

そこには、彼女が千二百六十日のあいだ養われるように、神の用意された場所があった。

12:7

さて、天では戦いが起った。

ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。

龍もその使たちも応戦したが、

12:8

勝てなかった。

そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。

12:9

この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落とされ、その使たちも、もろともに投げ落とされた。

12:10

その時わたしは、大きな声で天でこう言うのを聞いた、

「今や、われらの神の救いと力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。

われらの兄弟を訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落とされた。

12:11

兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち、死に至るまでもそのいのちをおしまなかった。

12:12

それゆえに、天とその中に住む者たちよ、大いに喜べ。

しかし、地と海よ、おまえたちはわざわいである。

悪魔が、自分の時が短いのを知り、激しい怒りをもって、おまえたちのところに下ってきたからである」。

12:13

龍は、自分が地上に投げ落とされたと知ると、男子を産んだ女を追いかけた。

12:14

しかし、女は自分の場所である荒野に飛んで行くために、大きなわしの二つの翼を与えられた。

そしてそこでへびからのがれて、一年、二年、また、半年の間、養われることになっていた。
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ヨハネの黙示録*第十一章11:1~11:19

11:1

それから、わたしはつえのような測りざおを与えられて、こう命じられた、

「さあ立って、神の聖所と祭壇と、そこで礼拝している人々とを、測りなさい。

11:2

聖所の外の庭はそのままにしておきなさい。

それを測ってはならない。

そこは異邦人に与えられた所だから。

彼らは、四十二ヶ月の間この聖なる都を踏みにじるであろう。

11:3

そしてわたしは、わたしのふたりの証人に、荒布を着て、千二百六十日のあいだ預言することを許そう」。

11:4

彼らは、全地の主のみまえに立っている二本のオリブの木、また、二つの燭台である。

11:5

もし彼らに害を加えようとする者があれば、彼らの口から火が出て、その敵を滅ぼすであろう。

もし彼らに害を加えようとする者があれば、その者はこのように殺されねばならない。

11:6

預言をしている期間、彼らは、天を閉じて雨を降らせないようにする力を持っている。

さらにまた、水を血に変え、何度でも思うままに、あらゆる災害で地を打つ力を持っている。

11:7

そして、彼らがそのあかしを終えると、底知れぬ所からのぼって来る獣が、彼らと戦って打ち勝ち、彼らを殺す。

11:8

彼らの死体はソドムや、エジプトにたとえられている大いなる都の大通りにさらされる。

彼らの主も、この都で十字架につけられたのである。

11:9

いろいろな民族、部族、国語、国民に属する人々が、三日半の間、彼らの死体をながめるが、その死体を墓に納めることは許さない。

11:10

地に住む人々は、彼らのことで喜び楽しみ、互いに贈り物をしあう。

このふたりの預言者は、地に住む者たちを悩ましたからである。

11:11

三日半の後、いのちの息が、神から出て彼らの中にはいり、そして、彼らが立ち上がったので、それを見た人々は非常な恐怖に襲われた。

11:12

その時、天から大きな声がして「ここに上ってきなさい」と言うのを、彼らは聞いた。

そして、彼らは雲に乗って天に上った。

彼らの敵はそれを見た。

11:13

この時、大地震が起って、都の十分の一は倒れ、その地震で七千人が死に、生き残った人々は驚き恐れて、天の神に栄光を帰した。

11:14

第二のわざわいは、過ぎ去った。

見よ。第三のわざわいがすぐに来る。
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セブンティーンアイス




何々・・・ハスカップ&ミルクだと!?

・・・ゴクリ

値段も130¥ぽっきりで大胆だなあ

グリコ!ゴクリ!大胆!\(^O^)/

もう販売機に頭突っ込んで覗いちゃうよ

ちょっと文章にしたら大分やばいね(゚∀゚;)ゞ

ただ販売機でしか食べられないアイスはやばいくらい美味しいとな◎


ハスカップ&ミルク・・・ゴクリ

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ヨハネの黙示録*第十章10:1~10:11

10:1

わたしは、もうひとりの強い御使が、雲に包まれて、天から降りて来るのを見た、その頭に、にじをいただき、その顔は太陽のようで、その足は火の柱のようであった。

10:2

彼は、開かれた小さな巻物を手に持っていた。

そして、右足を海の上に、左足を地の上に踏みおろして、

10:3

ししがほえるように大声で叫んだ。

彼が叫ぶと、七つの雷がおのおのその声を発した。

10:4

七つの雷が声を発した時、わたしはそれを書きとめようとした。

すると、天から声があって、「七つの雷が語ったことを封印せよ。それを書きとめるな」というのを聞いた。

10:5

それから、海と地の上に立っているのをわたしが見たあの御使は、天にむけて右手をあげ、

10:6

天とその中にあるもの、地とその中にあるもの、海とその中にあるものを造り、世々限りなく生きておられるかたをさして誓った、「もう時がない。

10:7

第七の御使が吹き鳴らすラッパの音がする時には、神がその僕、預言者たちにお告げになったとおり、神の奥義が成就される」。

10:8

すると、前に天から聞こえてきた声が、またわたしに語って言った、

「さあ行って、海と地との上に立っている御使の手に開かれている巻物を、受け取りなさい」。

10:9

そこで、わたしはその御使のもとに行って、「その小さな巻物を下さい」と言った。

すると、彼は言った、「取って、それを食べてしまいなさい。あなたの腹には苦いが、口には蜜のように甘い」。

10:10

わたしは御使の手からその小さな巻物を受け取って食べてしまった。

すると、わたしの口には蜜のように甘かったが、それを食べたら、腹が苦くなった。

10:11

その時、「あなたは、もう一度、多くの民族、国民、国語、王たちについて、預言せねばならない」という声がした。

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ペヤングソースやきそば復活!



何だろうか

この久しぶりに友人にでも合うかのような感覚は一体(゚∀゚。)ゞ

復活おめでとうと言うべきなのだろうが頂きますが先だったすまない

おめでとう!

復活を機にこれからも麺類だけに恐縮ですが末永く愛されることを祈っています

一ファンより(^_^。)

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ヨハネの黙示録*第九章9:1~9:21

9:1

第五の御使が、ラッパを吹き鳴らした。

するとわたしは、一つの星が天から地に落ちて来るのを見た。

この星に、底知れぬ所の穴を開くかぎが与えられた。

9:2

そして、この底知れぬ所の穴が開かれた。

すると、その穴から煙が大きな炉の煙のように立ちのぼり、その穴の煙で、太陽も空気も暗くなった。

9:3

その煙の中から、いなごが地上に出てきたが、地のさそりが持っているような力が、彼らに与えられた。

9:4

彼らは、地の草やすべての青草、またすべての木をそこなってはならないが、額に神の印がない人たちには害を加えてもよいと、言い渡された。

9:5

彼らは、人間を殺すことはしないで、五か月のあいだ苦しめることだけが許された。

彼らの与える苦痛は、人がさそりにさされる時のような苦痛であった。

9:6

その時には、人々は死を求めても与えられず、死にたいと願っても、死は逃げて行くのである。

9:7

これらのいなごは、出陣の用意のととのえられた馬によく似ており、

その頭には金の冠のようなものをつけ、その顔は人間の顔のようであり、

9:8

また、そのかみの毛は女のかみのようであり、その歯はししの歯のようであった。

9:9

また、鉄の胸当のような胸当をつけており、その羽の音は、馬に引かれて戦場に急ぐ多くの戦車の響きのようであった。

9:10

その上、さそりのような尾と針とを持っている。

その尾には、五か月のあいだ人間をそこなう力がある。

9:11

彼らは、底知れぬ所の使を王にいただいており、その名をヘブル語でアバドンと言い、ギリシャ語ではアポルオンと言う。

9:12

第一のわざわいは、過ぎ去った。

見よ、この後、なお二つのわざわいが来る。

9:13

第六の御使が、ラッパを吹き鳴らした。

すると、一つの声が、神のみまえにある金の祭壇の四つの角から出て、

9:14

ラッパを持っている第六の御使にこう呼びかけるのを、わたしは聞いた。

「大ユウフラテ川のほとりにつながれている四人の御使を、解いてやれ」。

9:15

すると、その時、その日、その月、その年に備えておかれた四人の御使が、人間の三分の一を殺すために、解き放たれた。

9:16

騎兵隊の数は二億であった。

わたしはその数を聞いた。
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ハコダテサンサン2


馬にもそれぞれ匂いがあるんですかね

ハコダテサンサンの匂いはフライドチキンのような感じです(^_^。)

正確にはブラックペッパーとソルトだけで下味を付けこんがり揚げたチキン

他にもランダムくんがそう

馬には鬱を取り除く効果がありましてね

更にブラックペッパーには鎮静作用があり心を落ち着かせ明るい気分にしてくれたり

時差ボケにも効果があったり呼吸を楽にしてくれて緊張をやわらげる効果もあると

更に更に!

消化不良や風邪の予防や冷えからくるトラブルに皮脂の分泌をおさえたりと

万能アロマじゃん!

これ私だけなのかも知れませんが馬と匂いのダブルの効果を感じてるな~って

だから毎日この子たちに限らず癒されているんだな~って

皆さんも馬にふれあう機会がございましたら一度匂いをかいでは如何だろうか

ちなみに

つぶつぶ柄のつぶみと言う牝馬がいましてその子の匂いはポカリスエットです

これも私だけなのかも知れませんが(゚∀゚。)ゞ

最後に、、、

ハコダテサンサン、覚えていてくれてありがとう。

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ヨハネの黙示録*第八章8:1~8:13

8:1

小羊が第七の封印を解いた時、半時間ばかり天に静けさがあった。

8:2

それからわたしは、神のみまえに立っている七人の御使を見た。

そして、七つのラッパが彼らに与えられた。

8:3

また、別の御使が出てきて、金の香炉を手に持って祭壇の前に立った。

たくさんの香が彼に与えられていたが、これは、すべての聖徒の祈に加えて、御座の前の金の祭壇の上にささげるためのものであった。

8:4

香の煙は、御使の手から、聖徒たちの祈と共に神のみまえに立ちのぼった。

8:5

御使はその香炉をとり、これに祭壇の火を満たして、地に投げつけた。

すると、多くの雷鳴と、もろもろの声と、いなずまと、地震とが起った。

8:6

そこで、七つのラッパを持っている七人の御使が、それを吹く用意をした。

8:7

第一の御使が、ラッパを吹き鳴らした。

すると、血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。

そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、また、すべての青草も焼けてしまった。

8:8

第二の御使が、ラッパを吹き鳴らした。

すると、火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれた。

そして、海の三分の一は血となり、

8:9

海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされてしまった。

8:10

第三の御使が、ラッパを吹き鳴らした。

すると、たいまつのように燃えている大きな星が、空から落ちてきた。

そしてそれは、川の三分の一とその水源との上に落ちた。

8:11

この星の名は「苦よもぎ」と言い、水の三分の一が「苦よもぎ」のように苦くなった。

水が苦くなったので、そのために多くの人が死んだ。

8:12

第四の御使が、ラッパを吹き鳴らした。

すると、太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなり、

昼の三分の一は明るくなくなり、夜も同じようになった。

8:13

また、わたしが見ていると、一羽のわしが中空を飛び、大きな声でこう言うのを聞いた、

「ああ、わざわいだ、わざわいだ、地に住む人々は、わざわいだ。なお三人の御使がラッパを吹き鳴らそうとしている」。

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ヨハネの黙示録*第七章7:1~7:17

7:1

この後、わたしは四人の御使が地の四すみに立っているのを見た。

彼らは地の四方の風をひき止めて、地にも海にもすべての木にも、吹きつけないようにしていた。

7:2

また、もうひとりの御使が、生ける神の印を持って、日の出る方から上って来るのを見た。

彼は地と海とをそこなう権威を授かっている四人の御使にむかって、大声で叫んで言った、

7:3

「わたしたちの神の僕らの額に、わたしたちが印をおしてしまうまでは、地と海と木とをそこなってはならない」。

7:4

わたしは印をおされた者の数を聞いたが、イスラエルの子らのすべての部族のうち、印をおされた者は十四万四千人であった。

7:5

ユダの部族のうち、一万二千人が印をおされ、

ルベンの部族のうち、一万二千人、

ガドの部族のうち、一万二千人、

7:6

アセルの部族のうち、一万二千人、

ナフタリの部族のうち、一万二千人、

マナセの部族のうち、一万二千人、

7:7

シメオンの部族のうち、一万二千人、

レビの部族のうち、一万二千人、

イサカルの部族のうち、一万二千人、

7:8

ゼブルンの部族のうち、一万二千人、

ヨセフの部族のうち、一万二千人、

ベニヤミンの部族のうち、一万二千人が印をおされた。

7:9

その後、わたしが見ていると、見よ、あらゆる国民、部族、民族、国語のうちから、数えきれないほどの大ぜいの群衆が、白い衣を身にまとい、

しゅろの枝を手に持って、御座と小羊との前に立ち、

7:10

大声で叫んで言った、「救は、御座にいますわれらの神と小羊からきたる」。

7:11

御使たちはみな、御座と長老たちと四つの生き物とのまわりに立っていたが、御座の前にひれ伏し、神を拝して言った、

7:12

「アーメン、さんび、栄光、知恵、感謝、ほまれ、力、勢いが、世々限りなく、われらの神にあるように、アーメン」。

7:13

長老たちのひとりが、わたしにむかって言った、「この白い衣を身にまとっている人々は、だれか。また、どこからきたのか」。

7:14

わたしは彼に答えた、「わたしの主よ、それはあなたがご存じです」。

すると、彼はわたしに言った、「彼らは大きな患難をとおってきた人たちであって、その衣を小羊の血で洗い、それを白くしたのである。
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梅雨の理想


梅雨よ!

このまま来年の梅雨時まで持ち越し、今年の分も蓄え、どっと降りたまえ!

間違えても夏の頃に梅雨がくることがあらぬように、アーメン。


ほんと御梅雨さん、はっきりしてちょ(゚∀゚。)

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ヨハネの黙示録*第六章6:1~6:17

6:1

小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。

6:2

そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。

そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。

6:3

小羊が第二の封印を解いた時、第二の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。

6:4

すると今度は、赤い馬が出てきた。

そして、それに乗っている者は、人々が互に殺し合うようになるために、地上から平和を奪い取ることを許され、また、大きなつるぎを与えられた。

6:5

また、第三の封印を解いた時、第三の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。

そこで見ていると、見よ、黒い馬が出てきた。

そして、それに乗っている者は、はかりを手に持っていた。

6:6

すると、わたしは四つの生き物の間から出て来ると思われる声が、こう言うのを聞いた、

「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒とを、そこなうな」。

6:7

小羊が第四の封印を解いた時、第四の生き物が「きたれ」と言う声を、わたしは聞いた。

6:8

そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。

そして、それに乗っている者の名は「死」と言い、それに黄泉が従っていた。

彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。

6:9

小羊が第五の封印を解いた時、神の言のゆえに、また、そのあかしを立てたために、殺された人々の霊魂が、祭壇の下にいるのを、わたしは見た。

6:10

彼らは大声で叫んで言った、「聖なる、まことなる主よ。いつまであなたは、さばくことをなさらず、また地に住む者に対して、わたしたちの血の報復をなさらないのですか」。

6:11

すると、彼らのひとりびとりに白い衣が与えられ、それから、

「彼らと同じく殺されようとする僕仲間や兄弟たちの数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいるように」と言い渡された。

6:12

小羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起って、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、
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笑顔とは


仏頂面と愛想笑いの間の顔はヤクザ顔だと思う今日この頃

皆さん如何お過ごしでしょうか

実は最近、笑顔の作り方を特訓中でしてね

普段、子供や馬に見せる笑顔以外あまりにも仏頂面が多くてですね

これじゃあ如何と鏡を見ながらやるのですが昔のようには笑えないと言うか・・・

これがなかなか気持ちが悪くぎこちが悪く愛想笑いもいいところでして・・・

仮に笑顔を作り笑えたとしても目が笑えていなくブチギレたときの笑顔に近い有り様でして

特に女、女性に対し少なからず偏見を持っている私は殊更、笑顔ではなく冷えた目で見る始末

聖書には人を愛しなさいとありますが女性は本当未知の生き物であります

昔いろいろとあって女性は観葉植物と同じで見てるだけが一番という答えに辿り着きました

それは今も変わりません

いや・・・変わらなくてはいけないのかも知れない

とにかく笑顔が心の底から自然と出て来ないからどうにかしたい

半笑いはありますけど


(´∀`;)ゞグゥ・・・

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ヨハネの黙示録*第五章5:1~5:14

5:1

わたしはまた、御座にいますかたの右の手に、巻物があるのを見た。

その内側にも外側にも字が書いてあって、七つの封印で封じてあった。

5:2

また、ひとりの強い御使が、大声で、「その巻物を開き、封印をとくのにふさわしい者は、だれか」と呼ばわっているのを見た。

5:3

しかし、天にも地にも地の下にも、この巻物を開いて、それを見ることのできる者は、ひとりもいなかった。

5:4

巻物を開いてそれを見るのにふさわしい者が見当らないので、わたしは激しく泣いていた。

5:5

すると、長老のひとりがわたしに言った、

「泣くな。見よ、ユダ族のしし、ダビデの若枝であるかたが、勝利を得たので、その巻物を開き七つの封印を解くことができる」。

5:6

わたしはまた、御座と四つの生き物との間、長老たちの間に、ほふられたとみえる小羊が立っているのを見た。

それに七つの角と七つの目とがあった。

これらの目は、全世界につかわされた、神の七つの霊である。

5:7

小羊は進み出て、御座にいますかたの右の手から、巻物を受けとった。

5:8

巻物を受けとった時、四つの生き物と二十四人の長老とは、おのおの、立琴と、香の満ちている金の鉢とを手に持って、小羊の前にひれ伏した。

この香は聖徒の祈である。

5:9

彼らは新しい歌を歌って言った、

「あなたこそは、その巻物を受けとり、封印を解くにふさわしいかたであります。

あなたはほふられ、その血によって、神のために、あらゆる部族、国語、民族、国民の中から人々をあがない、

5:10

わたしたちの神のために、彼らを御国の民とし、祭司となさいました。

彼らは地上を支配するに至るでしょう」。

5:11

さらに見ていると、御座と生き物と長老たちとのまわりに、多くの御使たちの声が上がるのを聞いた。

その数は万の幾万倍、千の幾千倍もあって、

5:12

大声で叫んでいた、

「ほふられた小羊こそは、力と、富と、知恵と、勢いと、ほまれと、栄光と、さんびとを受けるにふさわしい」。

5:13

またわたしは、天と地、地の下と海の中にあるすべての造られたもの、そして、それらの中にあるすべてのものの言う声を聞いた、

「御座にいますかたと小羊とに、さんびと、ほまれと、栄光と、権力とが、世々限りなくあるように」。
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ハルクバスター


一瞬ベイマックス2.0かと思った(゚∀゚。)

しかし

アベンジャーズのウルトロンでハルクバスターが登場するということは・・・

この2人だけで地球が終わっちゃうぐらいの破壊力と肉弾戦となりそうですね

と言いますか・・・

マーベルに限らずどの作品でも地球ってよく耐えてるよなあと感心します
現実でも然り

そのうち地球自身がストレスを発散させるかのようにコアが大爆発したら一瞬だよね

それこそ終わっちゃう

とまあ今回アベンジャーズの続編で世界を滅ぼすのはアイアンマンとな

アイアンマンを弁解するつもりはないけどアイアンマン以前にも幾多の危機はあったよね

だからと言って罪が軽いかと言われたら違うんですけどね

アイアンマンの行動ひとつで結果どうなるかは見てみないと分かりませんが

なんつうかね・・・ハルマゲドン擬きはやめないかと

戦いの中でさんざん地球を破壊しておいて結果大丈夫でしたがお決まりじゃないですか

地球の身となったらいい迷惑だし生殺し状態

いっそのこと来るならドカンと確実にこいよと言うのもまた違うんですけどね(゚∀゚;)

うん・・・

何か話があれやあれやと・・・笑

人には心があるのだから行動する前によく考えてもっと穏やかでいてもらいたいよ

だいぶ話がズレたなすまん

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ヨハネの黙示録*第四章4:1~4:11

4:1

その後、わたしが見ていると、見よ、開いた門が天にあった。

そして、さきにラッパのような声でわたしに呼びかけるのを聞いた初めの声が、

「ここに上ってきなさい。そうしたら、これから後に起るべきことを、見せてあげよう」と言った。

4:2

すると、たちまち、わたしは御霊に感じた。

見よ、御座が天に設けられており、その御座にいますかたがあった。

4:3

その座にいますかたは、碧玉や赤めのうのように見え、また、御座のまわりには、緑玉のように見えるにじが現れていた。

4:4

また、御座のまわりには二十四の座があって、二十四人の長老が白い衣を身にまとい、頭に金の冠をかぶって、それらの座についていた。

4:5

御座からは、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが、発していた。

また、七つのともし火が、御座の前で燃えていた。

これらは、神の七つの霊である。

4:6

御座の前は、水晶に似たガラスの海のようであった。

御座のそば近くそのまわりには、四つの生き物がいたが、その前にも後にも、一面に目がついていた。

4:7

第一の生き物はししのようであり、第二の生き物は雄牛のようであり、第三の生き物は人のような顔をしており、第四の生き物は飛ぶわしのようであった。

4:8

この四つの生き物には、それぞれ六つの翼があり、その翼のまわりも内側も目で満ちていた。

そして、昼も夜も、絶え間なくこう叫びつづけていた、

「聖なるかな、聖なるかな、聖なるかな、全能者にして主なる神。昔いまし、今いまし、やがてきたるべき者」。

4:9

これらの生き物が、御座にいまし、かつ、世々限りなく生きておられるかたに、栄光とほまれとを帰し、また、感謝をささげている時、

4:10

二十四人の長老は、御座にいますかたのみまえにひれ伏し、世々限りなく生きておられるかたを拝み、彼らの冠を御座のまえに、投げ出して言った、

4:11

「われらの主なる神よ、あなたこそは、栄光とほまれと力とを受けるにふさわしいかた。

あなたは万物を造られました。

御旨によって、万物は存在し、また造られたのであります」。

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ヨハネの黙示録*第三章3:14~3:22

3:14

ラオデキアにある教会の御使に、こう書きおくりなさい。

『アーメンたる者、忠実な、まことの証人、神に造られたものの根源であるかたが、次のように言われる。

3:15

わたしはあなたのわざを知っている。

あなたは冷たくもなく、熱くもない。

むしろ、冷たいか熱いかであってほしい。

3:16

このように、熱くもなく、冷たくもなく、なまぬるいので、あなたを口から吐き出そう。

3:17

あなたは、自分は富んでいる、豊かになった、なんの不自由もないと言っているが、

実は、あなた自身がみじめな者、あわれむべき者、貧しい者、目の見えない者、裸な者であることに気がついていない。

3:18

そこで、あなたに勧める。

富む者となるために、わたしから火で精錬された金を買い、

また、あなたの裸の恥をさらさないため身に着けるように、白い衣を買いなさい。

また、見えるようになるため、目にぬる目薬を買いなさい。

3:19

すべてわたしの愛している者を、わたしはしかったり、懲らしめたりする。

だから、熱心になって悔い改めなさい。

3:20

見よ、わたしは戸の外に立って、たたいている。

だれでもわたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしはその中にはいって彼と食を共にし、

彼もまたわたしと食を共にするであろう。

3:21

勝利を得る者には、わたしと共にわたしの座につかせよう。

それはちょうど、わたしが勝利を得てわたしの父と共にその御座についたのと同様である。

3:22

耳のある者は、御霊が諸教会に言うことを聞くがよい』。

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ジョセフ・ジョースター



夏は体をシボレー

でも息が上がるぜハイエース

それでも刻むぜ波紋のビート!!

網走監獄和牛A5ランク食べたーい!!!


オリジナルでした(。_ _)ゞ

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ヨハネの黙示録*第三章3:7~3:13

3:7

ヒラデルヒアにある教会の御使に、こう書きおくりなさい。

『聖なる者、まことなる者、ダビデのかぎを持つ者、開けばだれにも閉じられることがなく、閉じればだれにも開かれることのない者が、次のように言われる。

3:8

わたしは、あなたのわざを知っている。

見よ、わたしは、あなたの前に、だれも閉じることのできない門を開いておいた。

なぜなら、あなたには少ししか力がなかったにもかかわらず、わたしの言葉を守り、わたしの名を否まなかったからである。

3:9

見よ、サタンの会堂に属する者、すなわち、ユダヤ人と自称してはいるが、その実ユダヤ人でなくて、偽る者たちに、こうしよう。

見よ、彼らがあなたの足もとにきて平伏するようにし、そして、わたしがあなたを愛していることを、彼らに知らせよう。

3:10

忍耐についてのわたしの言葉をあなたが守ったから、わたしも、地上に住む者たちをためすために、全世界に臨もうとしている試錬の時に、あなたを防ぎ守ろう。

3:11

わたしは、すぐに来る。

あなたの冠がだれにも奪われないように、自分の持っているものを堅く守っていなさい。

3:12

勝利を得る者を、わたしの神の聖所における柱にしよう。

彼は決して二度と外へ出ることはない。

そして彼の上に、わたしの神の御名と、わたしの神の都、すなわち、天とわたしの神のみもとから下ってくる新しいエルサレムの名と、わたしの新しい名とを、書きつけよう。

3:13

耳のある者は、御霊が諸教会に言うことを聞くがよい』。

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| カラスの蒼い空 |
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