僕のすべて@徒然なる日々ヽ(´&`ο)(ο´&`)ノ
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改めて


映画ヒルコ妖怪ハンターのラストで少年は空を見上げエンドロール

映画を見終えてから少年の心境が気になって頭から離れません

あの暑い夏の日の一夜を最後どのような気持ちで空を見上げたのだろうかと

ヒルコって映画は怖さもそうですが切なさに最後やられました

今までに何度となく見てきましたが...

映画ってのは一本の物語からまた違う目線で感じることができる

そう改めて感じました

しかしながら

ビデオ版の呪怨は佐伯伽椰や俊雄くんが出てくる前から常に怖さを感じます

今呪怨1を久しぶりにヘッドホンつけ部屋を真っ暗にして見ていますが冒頭で一時停止w

とにかく呪怨は常に怖い

Jホラー(ジャパニーズホラー)の金字塔への免疫力が欲しいものです

あと現実で時おり見える霊への免疫力も

でも何か怖いと言うより・・・もちろん怖いんですが

それでも悲しいと感じることが多いような気がします

ちょっと言い表せません


うん

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