僕のすべて@徒然なる日々ヽ(´&`ο)(ο´&`)ノ
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ヨハネ第一の手紙*第五章5:6~5:10


【5:6】

このイエス・キリストは、水と血とをとおってこられたかたである。

水によるだけではなく、水と血とによってこられたのである。

そのあかしをするものは、御霊である。

御霊は真理だからである。

【5:7】

あかしをするものが、三つある。

【5:8】

御霊と水と血とである。

そして、この三つのものは一致する。

【5:9】

わたしたちは人間のあかしを受けいれるが、しかし、神のあかしはさらにまさっている。

神のあかしというのは、すなわち、御子について立てられたあかしである。

【5:10】

神の子を信じる者は、自分のうちにこのあかしを持っている。

神を信じない者は、神を偽り者とする。

神が御子についてあかしせられたそのあかしを、信じていないからである。


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