僕のすべて@徒然なる日々ヽ(´&`ο)(ο´&`)ノ
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ヨハネの黙示録*第一章1:7~1:13

1:7

見よ、彼は、雲に乗ってこられる。

すべての人の目、ことに、彼を刺しとおした者たちは、彼を仰ぎ見るであろう。

また地上の諸族はみな、彼のゆえに胸を打って嘆くであろう。

しかり、アーメン。

1:8

今いまし、昔いまし、やがてきたるべき者、全能者にして主なる神が仰せになる「わたしはアルパであり、オメガである」。

1:9

あなたがたの兄弟であり、共にイエスの苦難と御国と忍耐とにあずかっている、

わたしヨハネは、神の言とイエスのあかしとのゆえに、パトモスという島にいた。

1:10

ところが、わたしは、主の日に御霊に感じた。

そして、わたしのうしろの方で、ラッパのような大きな声がするのを聞いた。

1:11

その声はこう言った、

「あなたが見ていることを書きものにして、それをエペソ、スミルナ、ペルガモ、テアテラ、サルデス、ヒラデルヒア、ラオデキアにある七つの教会に送りなさい」。

1:12

そこでわたしは、わたしに呼びかけたその声を見ようとしてふりむいた。

ふりむくと、七つの金の燭台が目についた。

1:13

それらの燭台の間に、足までたれた上着を着、胸に金の帯をしめている人の子のような者がいた。

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