僕のすべて@徒然なる日々ヽ(´&`ο)(ο´&`)ノ
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ヨハネの黙示録*第一章1:14~1:20

1:14

そのかしらと髪の毛とは、雪のように白い羊毛に似て真白であり、目は燃える炎のようであった。

1:15

その足は、炉で精錬されて光り輝くしんちゅうのようであり、声は大水のとどろきのようであった。

1:16

その右手に七つの星を持ち、口からは、鋭いもろ刃のつるぎがつき出ており、顔は、強く照り輝く太陽のようであった。

1:17

わたしは彼を見たとき、その足もとに倒れて死人のようになった。

すると、彼は右手をわたしの上において言った、「恐れるな。

わたしは初めであり、終りであり、

1:18

また、生きている者である。

わたしは死んだことはあるが、見よ、世々限りなく生きている者である。

そして、死と黄泉とのかぎを持っている。

1:19

そこで、あなたの見たこと、現在のこと、今後起ろうとすることを、書きとめなさい。

1:20

あなたがわたしの右手に見た七つの星と、七つの金の燭台との奥義は、こうである。

すなわち、七つの星は七つの教会の御使であり、七つの燭台は七つの教会である。

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