僕のすべて@徒然なる日々ヽ(´&`ο)(ο´&`)ノ
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プチカボチャと思ったら



庭に成っている木にプチカボチャがと思ったら木瓜(ぼけ)と言う実らしいです

土の上に落ちている木瓜の実はまさにカボチャでした

調べたところによりますと

木瓜の読み方は様々で、ぼけ、もっか、ぼっか、もっこう、きゅうり。とあるみたいです

あるみたいですと言いますかちょっと待ってつかあさい!

きゅうりは胡瓜でしょと木瓜だけにボケをかましたのかなと突っ込みたくなります

それに差し詰め同じ「瓜」がつく瓜科の仲間なのだからカボチャでよろしくて?

そこは違うか違うね違うでしょ!

すいません(。_ _)ゞ

そして

木瓜の実を家紋で表した文様が卵の入った鳥の巣の様子に似ているということから転じて

「子孫繁栄を意味する家紋」として使用されたらしく

家紋の世界においては藤紋、片喰紋、鷹の羽紋、桐紋とともに五大紋のひとつだそうです

こんな有り難い実が庭に成っていたなんて植えた祖父に感謝(^_^。)

確か和菓子でもこんな形のがあったような

しかし

この木瓜もそうであるよに色々なものには意味があるんですよね

聖書もその言葉どおりに捉えてしまうのもいけませんし難しいですね

ほんと聖書は難しい

意味不明と言ってしまえばそれまでなのですが

他の聖書と照らし合わせて紐解いていくしかないのかも知れません


さて、この木瓜は如何でしょう(゚∀゚o)ゞ

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