僕のすべて@徒然なる日々ヽ(´&`ο)(ο´&`)ノ
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95パーセント映画の話し


とあるテレビ番組でこんな話を聞きました

『縁日やお祭りで串に刺さったバナナよりも林檎飴を選ぶ女は計算高い』と

正直はぁい?と思った

何故ならば悲しいかな計算高い以前に男は串に刺さったバナナだろうが林檎飴だろうが何にだって引っ掛かってしまう

言わば街灯や樹液に群がる虫たちと一緒なんですよ~ごはんですよ~

そもそも賑やかな時に浴衣に欲情したりそんな目で女性を見てはいけないんですよ~ごはんですよ~

流石に二回目はくどいか(笑)

うん

しかし前振りはここまでにしまして・・・

ジェームズ・ワン監督が実話を元に手掛けた映画『死霊館』のアナベル人形って今現在コネチカット州のウォーレン・カルト博物館で厳重に保管されているんですよね

確かアナベルの元になった人形はアメリカンでは長く国民に愛され親しみのあるラガディアン&アンディと言う名前の人形なんですってね

だからそんな人形に悪魔が取り憑くなんて誰が思ったでしょうね

誰も思わないからこそ意表をついた悪魔の知恵はやっぱり伊達じゃないなと思いました

悪魔って荒々しいイメージありますが始めは何時だって静かに囁き徐々に人へと近づき蝕み思ってもみなかった予想外たる意表をついてくる

そしてこんな経験をし生還した心霊研究家のウォーレン夫妻は率直に凄いなと

少し話し変わりますが悪魔とはまた別で一緒にしたら祟られそうですが日本では狐に当たるんじゃないかなって

まあ狐の場合は祠を粗末にしたりすると末代まで祟りが続くと昔から言われているのでやっぱちょっと違いますね

と言うのも母親が高校生の頃どんな経緯があったのか詳しくはないのですが友達が狐に憑かれたらしく学校に来なくなってしまったんですって

それから数週間か数ヶ月経った頃久しぶりに友達が学校に来たと思えば以前の面影はなく顔は狐のように吊り上がり油揚げだとかコンコンと呟いていたらし

何か普通に聞いたら笑えるけど実際目の当たりにした当人である母は笑えなかったと言っていました

そんな母も最近では猫に纏わる予知夢を結構なスパンで見てはそれが現実のものになっていると話していました

はじめは只の夢だと何の気にもとめず思っていらしいんですが・・・

今では猫が夢に現れたら内容にもよりますが気をつけるようにしていると言っていましたね

電話で久しぶりに母と話したときに聞いた話でした

ただ一個その中でも強烈に鳥肌が立った話があるんですが言葉選びが難しいよね

話を聞いて不快を感じる方が居るかも知れませんが何時か話したいと思います

ちなみに

ジェームズ・ワン監督と言えばヒットしたソウシリーズの1と3を手掛けた事でも有名ですが私はその他の映画もおすすめします

特に心霊館を見ても大丈夫な人ならば『インシディアス』シリーズを強く勧めます

だいぶん話が逸れちゃいましたが映画っていいもんですね~

それでは、さよなら、さよなら、さよなら




水野晴朗さんと淀川長治さんのハイブリッド名台詞

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