僕のすべて@徒然なる日々ヽ(´&`ο)(ο´&`)ノ
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詩篇【第8篇】8:1~8:9‐海路を通うものまでも


第8篇


8:1主、われらの主よ、あなたの名は地にあまねく、いかに尊いことでしょう。

あなたの栄光は天の上にあり、

8:2みどりごと、ちのみごとの口によって、ほめたたえられています。

あなたは敵と恨みを晴らす者とを静めるため、あだに備えて、とりでを設けられました。

8:3わたしは、あなたの指のわざなる天を見、あなたが設けられた月と星とを見て思います。

8:4人は何者なので、これをみ心にとめられるのですか、人の子は何者なので、これを顧みられるのですか。

8:5ただ少しく人を神よりも低く造って、栄えと誉とをこうむらせ、

8:6これにみ手のわざを治めさせ、よろずの物をその足の下におかれました。

8:7すべての羊と牛、また野の獣、

8:8空の鳥と海の魚、海路を通うものまでも。

8:9主、われらの主よ、あなたの名は地にあまねく、いかに尊いことでしょう。




*聖歌隊の指揮者によってギテトにあわせてうたわせたダビデの歌*

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